各データは、以下のフォーマット仕様に基づいたCSVファイルとして提供されます。
文字コード
UTF-8(BOMなし)
改行コード
LF(Line Feed)
ヘッダ行
あり(1行目に各Fieldのフィールド名を出力)
圧縮形式
なし(非圧縮のCSVファイルとして提供)
各Fieldの値の扱い
すべてのFieldの値は、文字列・数値を問わずダブルクオート(")で囲んで出力されます。
空文字やnull値についても区別せず、ダブルクオートで囲んだ空値("")として出力されます。
Fieldの値にダブルクオート(")が含まれる場合、ダブルクオートでエスケープして出力されます。(RFC 4180準拠)
例:入力値「株式会社"サンプル"商事」の場合、出力値は「"株式会社""サンプル""商事"」となります。
空白文字(スペース)の取り扱い
各Fieldの値については、値の前後にある空白文字(半角スペース、全角スペース、タブなどを含む)を削除したうえで出力します。
例:入力値「 株式会社ユーザベース 」のように空白が前後にある場合、出力値は「"株式会社ユーザベース"」と空白を削除した状態で出力されます。
出力例
"speeda_company_id","company_name","corporate_number","edinet_code","stock_code","is_update_target"
"SPD00QPI0TH0000L","株式会社サンプル","1234567890123","E00000","1234","1"
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